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- Cymo(サイモ)
FXの定番アプリ「Cymo(サイモ)」
FX取引ツールアプリの中で、最も口コミで人気のあるアプリと言えば、サイバーエージェントFX社のCymo(サイモ)です。 Cymoがあれば、DesktopでもMobileでもiPhoneでもプロフェッショナルなトレードが可能です。
「Cymo NEXT」「Desktop Cymo」「Mobile Cymo」の3つのCymoの特徴を、それぞれ紹介します。
Mobile Cymo
いつでもどこでもアクセスできるFXモバイルツールはFXトレーダーに必須のアイテムです。
Mobile Cymoは、リアルタイムなレート表示、リアルタイム注文、マーケットニュース閲覧が可能なモバイルアプリです。
・docomo
・au
・SoftBank
・iPhone
に対応しています。
美しく分かりやすいiPhoneアプリ
Mobile CymoはiPhoneアプリにも対応しています。
最大の特徴は何と言っても「美しさ」「わかりやすさ」です。
チャートは、1分足、5分足、15分足、30分足、60分足、2時間足、4時間足、日足、週足、月足、ティック、移動平均線が表示できます。
また、レート表示は3種類のプライスボードが用意されています。
☆2010年6月6日よりテクニカル指標が使えるようになりました。(「移動平均線」「ボリンジャーバンド」「ストキャスティクス」「MACD」「RCI」「RSI」「DMI(ADX)」)
Cymo NEXT
Cymo NEXTは、プロのディーラーが取引する上で必須となる機能を高いユーザビリティで表現した、本格的な次世代FXトレーディングツールです。
その特徴は、他社の取引ツールにはない独自の機能がたくさん組み込まれているところにあります。
WindowsでもMacでも使用可能です。
リアルタイムな情報表示と注文
評価損益金、実効レバレッジ、証拠金維持率、取引余力がリアルタイムにとてもわかりやすく表示されます。
また、プロフェッショナル仕様の本格的なリアルタイム注文が可能です。1つの通貨ペアで、注文数量、スリッページ設定、自動利食い・損切り設定を複数パターン設定保存をすることが出来ます。
指値テープによる「クイック指値注文」
指値テープと呼ばれるFX注文に最適化された機能により、「指値・逆指値注文」が一瞬で発注可能です。淡いオレンジゾーンのプライスで発注すると指値注文となり、淡いブルーゾーンのプライスで発注すると逆指値注文となります。
「利食い」「損切り」のOCO注文を自動設定できる!
新規のリアルタイム注文と同時に、あらかじめ設定した利食いポイント、損切りポイントで決済のOCO注文の発注がワンタッチで出来ます。
取引の度に毎回入力する手間が省けるため、トレーダーに大変好評な機能です。
Desktop Cymo
Desktop Cymoは、コンパクトなサイズでありながら、取引における全ての操作が可能です。
他のアプリケーションと組み合わせて利用することで、その潜在能力をさらに発揮させることができます。
Desktop Cymoの使用例2「他の作業中もレートやニュースの確認」
パソコン画面の隅に置くと、他の作業をやりながらでも、いつでもレートを確認することが可能です。
ニュースもチェックすることが出来るので、トレードチャンスが来すればすぐに取引をすることが出来ます。
Desktop Cymoの使用例3「ミニノートPCでも便利」
Desktop Cymoのサイズなら、小さいPCの画面でも十分にその能力を発揮することが出来ます。ファイルサイズも小さいので、低スペックのPCでも負荷をかけません。ミニノートPCにインストールしておけば、外出先などでも快適に取引をすることが可能です。
Cymo(サイモ)を使えるのは「サイバーエージェントFX」
| 手数料 | スプレッド | スワップ | 取引通貨単位 |
|---|---|---|---|
| 0円 | 0.8銭 | 中 | 1万通貨単位 1000通貨単位 |
サイバーエージェントFXの「外貨ex」は、東証マザーズ上場企業サイバーエージェントの100%子会社である株式会社サイバーエージェントFXが運営しています。
ドル/円0.8銭の最高水準のスプレッドに加え、高いスワップポイントが特徴です。1000通貨単位での取引が可能なので、小額から始めたいFX初心者にも大変人気があります。
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